新宿のオナクラ体験〜激安店の怖いもの見たさ〜
名前のイメージから「オナニーを見せ合うだけの店」という先入観があり、あまり興味のない存在だったオナクラが、最近面白いという話をよく聞きます。
10年ほど前、オナクラが増え始めた当時に行ったきりだったのですが、昨年、久しぶりに行ってみて女の子のカワイらしさとエロさ、そしてデリヘル並の内緒の交渉なんかもあったりしてハマってしまいました。
そこで今回は、また別のオナクラに遊びに行ってきました。
新宿にある『世界のあんぷり亭 新宿総本店』というお店は知ってはいたのですが、手コキ風俗に興味のない私にとっては遊びに行く選択肢に入ることはまずないお店でした。
しかし、目を引いたのは20分2,000円という驚異の安さでした。
遊びに行く前に最近人気急上昇中の風俗クチコミサイトなどで調べて分かったのですが、都内の手コキ・オナクラ店の相場料金は10分2,000円前後。さらにレンタルルーム代や入会金がプラスされるわけで、それを考えると『世界のあんぷり亭』はかなり良心的なお店のようです。
安さの理由を考えてみたのですが、きっと女の子が地雷ばっかりなのではないだろうだ。安さの理由はそこしかないはず。ライト風俗の目玉は、素人系の美女がお相手してくれることです。その店に地雷しかいないというのは致命的です。
しかし、一度くらいは行ってみても惜しくはない料金なので、遊びに行くことにしました。
新宿に用事があったので、出かける前日に下調べで店のホームページをチェックしてみると痴漢コースなんていうのを見つけました。
基本Sなので、そのキーワードを見つけただけで股間はむずむずしてきます。
しかし、システムをよく見てみると痴漢コースは30分6,000円とかなり割高で、さらに部屋代や指名料をプラスすると格安風俗とは言えなくなってしまいます。
今回の遊びのテーマは「格安でヌク」のひとことに尽きるのだから。
そこで、今回選んだのは20分コースに服の上からの乳揉みオプション500円。それと保険のつもりで指名料500円と必須の部屋代1,000円で合計20分4,000円。
普通の手コキ店の料金で収まるようにして、いよいよ『世界のあんぷり亭』に行ってみることにしたのです。
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